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行かなきゃ損、食べなきゃ損のシンガポールのお勧めフードとお勧めスポット

格安航空会社(LCC)の登場や、国際化により外国や外国人が身近な存在になっている今日、日本国内だけではなく、海外の国々を旅行先として選ぶ人も増えてきています。

一昔前なら、時間もお金もかかっていた海外旅行が、最近では手軽な手段として楽しむことができるようになりました。

北米、南米、ヨーロッパ、オセアニアとそれぞれ人気の観光地がある中で、日本から比較的近く、気候も温暖で食べ物もおいしい、アジアの国々の人気も上昇しています。

その中で、今回はシンガポールへの旅行について、お勧めの観光地、シンガポールに行くなら必ず訪れるべき場所、そこでしか食べられない物など、実際に旅行した経験をもとに紹介します。

まず、海外旅行へ行く際、どこの航空会社を利用して行くかということは、その国を知るうえで、またはその旅の入り口として、大変重要になってきます。

現在では、世界中の主要都市には日本の全日空や日本航空のような主要航空会社が定期便を就航しており、それらを利用することも可能です。

しかし、日本の航空会社を利用すると、機内食もスタッフも雰囲気も、いつもの国内線とさほど変わりません。

外国にアレルギーがある、絶対に日本の航空会社でないとダメだ、という人は無理にはお勧めしませんが、ぜひとも訪問国の航空会社を利用してみてください。

シンガポールへ行くには、日本の主要空港からシンガポール航空が定期就航しており、それらを利用することができます。

シンガポール航空


訪問国の航空会社を利用することは、まだその国に到着していないのに、すでにその国の文化や雰囲気を感じ取ることができ、大変魅力的です。

またシンガポール航空は、世界的な航空会社のランキングで常に上位にランクされるなど、安全性、接客サービス、食事、機内設備等、全てにおいて顧客の満足度が高い航空会社としても知られており、そんなシンガポール航空を利用する機会を逃すことは、旅の楽しみを半減させるほどです。

シンガポールを含めた世界各国の航空会社を利用した経験から、シンガポール航空は私の中で一番です。

訪問国の航空会社を利用する利点を述べましたが、観光立国のシンガポールは魅力のある国です。

東京の23区の面積とほぼ同じ小さい国でありながら、多国籍文化によって形成され、実際に街行く人を見ても、様々な人種に出会うことができます。

シンガポールを紹介するコラムや番組に必ずと言ってもいいほど登場し、シンガポール観光の代名詞ともなっているホテル、マリーナベイサンズがあります。

しかし、あえて今回はこちらの情報提供はしません。

なぜなら、シンガポールには他にも魅力の溢れる場所や物がたくさんあるからです。

まず第一にお勧めするのは、シンガポールズー、そうシンガポール動物園です。子供もいないのに動物園なんて行きたくない、そんなの日本にいても動物園に行ける、と思うことなかれ、シンガポール動物園は大人にこそお勧めする最高の場所だからです。

シンガポール動物園


子供を楽しませるために行ったお父さん・お母さんのほうが夢中になってします、そんな魅力がこの動物園にはあります。

この動物園を知ってしまうと、自分の中での動物園の概念が覆され、日本の動物園では満足できなくなります。

何が一番の魅力かと一言で表すならば、シンガポール動物園には檻がないことです。

元々ジャングルであった広大な敷地はそのままに、そこに人間が見学できるスペースが作られたと言っても良いでしょうか、動物たち優先で作られたことが良く分かる動物園です。

ホワイトタイガーを始めとする、熱帯雨林のシンガポールならではの動物がたくさんいるわけですが、檻がないので、動物たちの自然な姿をそのまま楽しむことができます。

檻がないのに、ホワイトタイガー、と心配になられる方のために、濠(溝)のようなものが地面深く掘ってあり、それが動物と見学する人間とを上手に隔てていますそれによって、危険な状態になることなく見学することができ、動物もまた、檻に入れられるストレスにさらされずにすんでいます。

本来であれば、一日ゆっくり時間をとってほしい場所ですが、スケジュールの詰まった旅行ですので、半日でも良いのでぜひシンガポール動物園を訪れてみてください。

多国籍文化を体験できるシンガポールのお勧めスポットとして外せない場所に、チャイナタウン、カトン地区、アラブストリート、リトルインディアなどがあります。

赤い提灯が飾られ、食もお土産も中華一色のチャイナタウン、カラフルなプラナカン様式の住宅が立ち並ぶカトン地区、数々のモスクが見られるアラブストリート、サリーのオーダーメードのお店が楽しいリトルインディアなど、一つの国にいながら、ここまでも異文化体験ができるのも、シンガポールの魅力の一つです。

もちろん、口から勢いよく水を吐き出すマーライオンや、セントーサ島のような定番のスポットにも足を運んでみてくださいね。

マーライオン

そして、シンガポールのローカルフードとしても愛されているシンガポールチリクラブ、これを食べずしてシンガポールは語れません。

ちなみに、チリクラブと言う名前ですが、まろやかな甘みがありますので、辛いものが苦手な人や、お子さんも一緒に楽しむことができます。


最後になりますが、【誰でもブロガーになる方法】と【Amazonの商品を無料でもらう方法】を記事にしたので紹介します。


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テーマ:シンガポール - ジャンル:海外情報

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