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中国青島(チンタオ)!海軍博物館や青島海底世界水族館の画像!入れよ!

中国青島の海軍博物館前です!

1989年10月1日にオープンした中国で唯一の海軍の軍事博物館と言われております!

少し遠いですが小青島から、潜水艇や戦艦などが見ることができます。

昔は近くに止まっている軍艦の写真を撮るのも禁止されていた事が、あったみたいです!

時代を感じます!

祖母の話なので何十年前の話かわかりませんが、私が初めて青島に訪れた2000年にも現地の人から「あまり写真を撮らない方が良い」と言われました!

今は、そんな事なく普通に写真が撮れるみたいです!

しかし、潜水艦の内部等の一部ですが、いまだに写真撮影禁止の場所があるのだとか!

撮っている人もいるので、現地で確認してください!

中国では、写真撮影禁止をしていても、中国人は関係なく撮っています!

ただ、外国人である日本人が写真を撮る事は許されていないという曖昧な事もあるみたいです!

毎回入場しようと思うのですが、毎回海軍博物館前で写真を撮って満足してます!

次回は入ります!入場料払います!絶対!

海軍博物館の周りには、海軍にまつわる店が沢山並んでします!

店によっては中国青島(チンタオ)の海軍ってよりは、アメリカ海軍って感じの店も‼︎少し残念!

しかし、軍マニアには、たまらないと思いますよ。



青島(チンタオ)海底世界水族館前!

中国海軍博物館と魯迅公園の間にあります!

今回行った時には、改装したのか外観が以前より綺麗になってました!

前回とは10年近く前だったような気がします。

噂じゃ全然魚がいないと言ってましたが、最近は魚が、ちゃんといるみたいです!

なんなら、すごい立派な水族館です。

その、水族館に魚がいないという噂も10年近く前の情報です!

内陸で生活する人が多い中国人にとっては、この青島海底世界水族館が好評のようです。

確かに日本で生活している私たちと内陸で生活する中国人とでは、海の魚を見る感覚は違うでしょうね。

そんな事もあって、中国人にとっても人気観光スポットになっています!

全長80メートル以上ある海底トンネルと高さ7.6mの大円柱型のアクアリュームが有名みたいです。

青島海底世界水族館も毎回、前で写真を撮って満足してます!

次回は入ります!絶対!


青島のタクシーの車内!

大体青島のタクシーは、こんな感じでした!

液晶テレビがついていたりして、日本よりサービスがいいやんって思いました!

もちろん、料金メーターを隠す運転手もいれば、値段交渉してくる運転手もいました!

初乗り100円ぐらいで、かなり安い!

ぼったくられても、安かったので気持ちよく払いました!

五つ星ホテル等を行先として伝えた場合、お金持ちだと思い、少しぼったくる事が多々あるみたいです!

中国青島では、短距離用タクシーと長距離用タクシーがあったり、少しややこしい!

色でわかるみたいですが!

中国語がわからないので追加料金があっただけかもですが・・・

近距離でタクシーを使うなら、メーターを使うが、有料道路を通ったり中距離になるとメーターは使いません。

ぼったくりではなく、交渉が必要みたいです!

最後に、中国のタクシーは領収書を出してくれません!

「发票/fāpiào/ファーピャオ」と言えば、領収書を出してくれます。クレームや忘れ物の為にもらう事をお勧めします!








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中国青島(チンタオ)桟橋の画像!飲み過ぎと無知はダメ絶対!

中国山東省青島の桟橋です!

修復や改築を行い、現在の長さ440メートルもあります。

桟橋の建設は1891年です。

当時の清朝政府は、この桟橋を埠頭として建設しました。

中国青島に来たら、毎回訪れる観光地ですが、逆に桟橋に、行かなければ青島に来たって実感がわきません!

チンタオに来たら、間違えなく行かないとダメな場所!

どんな、サイトや本にもオススメの観光地になっています!

実際に行くと、外国人だけでなく中国人も多かったです!


「回瀾閣」は、完全に観光向けになってます!

また、回瀾閣は有名な青島ビールのラベルマークにもなっています。

私は、桟橋の回瀾閣前で青島ビールを飲んでいる写真を撮ってもらい良い思い出になりました!

回瀾閣の外観です!


よくわかりませんが歴史を感じます!

回瀾閣の内観です!


銭亀です!

説明が中国語でガイドもいなかったので、なぜ銭亀がいるか経緯がわかりません!

もちろん入金しませんでした!


入場料は覚えてません!

チンタオビールを飲み過ぎて忘れました!

気にならないぐらい入場料は安かった記憶が、ありますが!

桟橋の途中で地元の人がカニを取ってました!

なんなら、ここ青島では真冬でも地元の人は、海水浴を楽しんます!

それを見るのも文化の違いを感じれます!

桟橋の途中で、写真を撮ってくれるオッちゃんもいましたが、料金不明で言葉が通じないので諦めました!

最近では自撮り棒が流行ったから、そのオッちゃんは、もういないと思います!



日本と関わりがある建物なのか、日本と関係のある写真が多数ありました!
無知で、すみません!







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中国青島(チンタオ)基督教会の画像!調べて行きましょう!

中国青島(チンタオ)にある基督教会は、1910年に建設され、青島市内でもっとも古いキリスト教会と言われています。

1時間に1回、鐘が鳴ると言われていますが、行く前に調べておらず、鐘の音を聞くことができませんでした。

残念です。

観光時間は、15分ほどあれば十分です!

今回、チンタオの基督教堂に行った時は、ウェディングドレスを着た女性が何人も写真撮影をしてました。

それ以外のお客さんは寂しい事に1組でした!

青島の有名観光地としてサイトにも紹介されていますが、お客さんは全然いない!

しかし、サイトを信じて大正解です!

感性が磨かれた感じがします!

感じだけかもですが!

入場料金は、ちゃんと覚えてませんが気になるような値段ではなかったような・・・7元だったと思います。

基督教会の外観です!

100年ほどの建物ですが、歴史を感じます。


基督教会の内観です!

ステンドグラスが妙に気に入りました。

私の祖母は青島生まれで毎年数回青島に行っていましたが、このステンドグラスはお気に入りみたいです。

気に入らない人の方が珍しいと思いますが・・・


よくわかりません!


あまり、下から見る事はないっと思って写真撮影しました。

写真撮影禁止の看板は、ありませんでした!

迎賓館など他の観光地では、写真撮影禁止の看板はありましたが、写真を撮っている人がいました。

もしかしたら、写真撮影禁止ではなくフラッシュ禁止なのかもしれません!


このアングルは、なかなか気に入ってます!

教会って感じがするでしょう?



やっぱり、ちゃんと調べて行かないと感動は半減ですが、ウェディングドレスを着た女性を見ると感動します。

ちなみに基督教会内にお土産を購入できるような売店はありませんでした!

伊藤千枝子







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中国青島(チンタオ)!魯迅公園の画像!お土産も売っています!

中国青島(チンタオ)の魯迅公園は、その名の通り魯迅を記念する為に開設された公園です。

この一枚目の画像の真ん中にある像が魯迅です。

この魯迅の像は約3メートルもあり、かなり大きく感じます。

私のような海外の観光客だけではなく、中国人の国内旅行者でも人気の場所との事です。

チンタオの第一海水浴辺りで、1キロぐらい海岸沿いに続いている公園です!

とても綺麗な公園で早朝に散歩すれば、かなり気持ち良く、地元の年配の方も散歩をしています。

魯迅公園は、青島のオススメの観光地です。

散歩には丁度いい距離で、特に何があるってわけではないですが、雰囲気や景色はチンタオに来たって感じがします!

しかも、中国だとは思えない程かなり綺麗です!

ゴミもゴミ箱に捨ててあり、ポイ捨てはほとんどありませんでした。

中国はPM2.5などで空気が汚いとか言われますが、ここは空気も綺麗と感じました!

確かに空気が汚い、ゴミが捨ててある場所もあるでしょうが、テレビのイメージだけで中国が汚いと思うのは撤回してもらいたいと思います。



Aが4つ並んでます。

それが、凄いのかは知りません!



こんなお土産が魯迅公園内のいたる所で売ってました。

もちろん値段は貼ってなく、交渉で決まる感じです。

かなり交渉しましたが、大体1個100円で購入できました!

交渉しなければ200円や300円と言われますが、それでも安いです。

日本では同じ物がメルカリやアマゾンなどで、1000円ぐらいで売られていました。

お土産の為に1万円分ぐらい購入しましたが、びっくりするぐらいの量になりました。

本物の翡翠は数万円しますが、見た目は素人ではわからないぐらい同じです!









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中国青島(チンタオ)の料理屋さん!システムが文化の違い⁉︎

今回は、私が中国青島(チンタオ)を訪れた時に利用するオススメホテル匯泉王朝大飯店の料理屋さんの紹介です!

匯泉王朝大飯店の一階にあります!

この店は自分で、水槽の中の魚介類を選んで、調理方法は、こちらの希望に沿ってくれるシステムでした!

料金は、ホテル内という事もあり少し高めです!

しかし、海外ではよくある事なのですが、泊まっていないホテルに朝食や昼食を食べに行く事が多々あります!

確かに泊まっていない人がモーニングに来ている光景をよく見ました!

日本では、ちょっとしたお出かけやお祝いの時にホテル内の料理屋に行きますが、日本と中国では少し利用方法が違います!

ホテルでモーニングする事が普通の感覚なようです!

しかし、今回この話を聞いたのは、中流階級以上の人なので主観もあると思います!

それにしても多少の中国語を話せても、料理方法を伝えるのは難しくないですか!

他の店でも、このようなシステムの料理屋さんが結構ありましたが、日本語の話せる中国人がいたので、大丈夫でした!

ちなみにフィリピンの屋台に行った時も材料を選んだ後に味付けや調理方法を伝えないといけず、ジェスチャーで伝えた記憶があります!

また、中国では餃子も一人前が何個とかじゃなくて、一個からの注文でした!

日本の常識が世界共通だと思ったら駄目ですよ!

しかし、比較的新しい、それなりの店はタッチパネルを導入しており、わかりやすかったです!

残念なのは、日本語を導入していない事でした!



ケンタッキーとかマクドナルドとか、どの国にも大体ありますが、大体写真を撮ってしまいます!

その国の文字で看板に名前が書かれているのを見ると海外に来たと実感します!

ここは、ホテルから徒歩3分で行けるケンタッキーです!

今回は、マクドナルドやケンタッキーを食べる事は無かったのですが、次回は挑戦したいと思います!

伊藤千枝子








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